まぁるいこころ

日々の学び。手当てをしながら学ぶこと。

夏の過ごし方を考える

こちらは台風の影響で

少し涼しい日もありましたが

台風過ぎて、蒸し暑さがやってきました。

 

暑くても雨が降っても

どちらも極端な夏ですね。

毎日のように警報が発令される今日この頃。

 

身体もこころもお家も

平穏無事を保つことが何よりも難しく

そしてありがたいことだなと思います。

 

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この暑さ

これから毎年夏はこうなのか…

これからどうなっていくのか。

不安でしかありません。

 

今年は、夏休みのプールが中止になったり

学校の教室にエアコンがないのはどうなんだ

などと

問題も起きているようですが。

 

親が家にいるなら

夏休みを長くしたり

プールが中止になったりしても

子供の安全を守るという点では

よいかもしれません。

 

親が仕事等で家にいられないなら

子供がずっと家に居ざるを得ない環境になってしまうのは

難しいと思います。

 

朝出かけて、夕方ある程度の時間になるまで

エアコンの効いた中で保護してもらえるような

環境があれば

その方がいいかもしれません。

 (食事等々含めて)

 

昔は学童と言っていたものが

今はいろいろと変わったようですが。

 

私の周りに当事者がいないので

詳しいことはわかりませんが

夏の過ごし方を

もっと、ちゃんと

考えるべき時に来ていると思います。

 

甲子園の試合も、真昼間はやめるとか…

この真夏に家を建てるのはやめるとか…

運送業の配達時間を夕~夜にするとか…

 (なにもこのクソ暑い時にやることないのに…

と、個人的に思うことです)

果たしてサマータイムで対応できるのか。

 

何かを変えれば

それに伴って何かが変わるのは当たり前で

やってみなければわからないこと

やらなくてもわかること

そこの見極めは難しく

大変重要なことではないかなと思います。

 

 

命の危険が伴う仕事はたくさんあります。

それでも、そのための安全対策をいろいろとして

危険を承知の上で働いていると

思います。

ただ、暑さは

「こんなはずじゃなかった」

だと思うのです(笑)

 

防げる、対処できる、という

限界を超えるなら

違う方法を試すというのも

一つの方法ではないでしょうか。

 

オリンピックも心配ですね。

その前に、復興しきれていないところの

復興に力を注いでほしいのですが。

災害が次から次へ起こる近年、

いい加減にどうにかしないといけないこと

が、山ほどありますよね。

 

 

何が言いたかったかというと…(笑)

来年の夏には

訪問業をやめていたいな

という話でした(笑)

 

お盆期間に入るに伴い

人も車も増えることでしょう。

人も車も、多いところにはトラブルも増える。

皆さま健やかに楽しい休暇をお過ごしください。

 

 

 


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